Q:
携帯買取詐欺で信用機関に記録されたってどんな情報が記録されたの?

A:
s162-yamiblacklist携帯買取詐欺で信用機関に記録される情報は携帯買取詐欺にあった後で支払をせずに滞納した場合は「滞納した」という情報が残るようです。

この滞納したという情報が残るとどうなるかというと、五年間(大体)携帯電話の新規契約が出来なくなったりします。

この情報自体はどの程度の範囲に知らされて、どこまでの影響があるのかという具体的な細かい事は私にはわかりませんが、基本的には携帯電話で言えばどのキャリアでも新規契約が出来なくなると思って良いようです。

携帯電話に限らず、携帯買取詐欺というものに引っかかったり引っかかりそうになった場合は大体相手はヤミ金だと思います。

その場合そもそもまともなところでの借金が出来なくて闇金に手を出した人がほとんどだと思いますが、ただでさえ借金で信用機関に情報が載っている可能性が高いうえにさらに携帯電話の滞納までとなると、信用情報が関わってきそうな、ローンを組む事や、クレジットカードはもとよりそういった契約に関わるもの全般難しいと考えていいのではないでしょうか。

この契約というのは実は婚姻なんかも契約と言えば契約で、相手に婚姻届出す前なんかに互いに両家で探偵雇って調べましょうなんてことになると、その縁談はかなりの確率で破談になるでしょう。

こういった不利益なことがこの先何年も続くと言う事なのです。

与信情報い関しては闇金による被害といえど闇金に強い弁護士などに相談してもどうにもならず、信用情報として長期間残ってしまいます。

闇金からお金を借りることで生活を脅かされるだけでなく、犯罪行為にまきこまれることで生活にも支障がでるようになりますから、くれぐれも闇金に関わらないように注意してください。

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